1985年、初めてのカメラであるオリンパスXAを購入。
イベントなどで写真をとれば、後でプリントを渡すなど繋がりができるだろう、というのが理由である。
オリンパスXAは、小型軽量のためスキーウエアのポケットに入り、スキー場などでも写真を撮った。
1986年、一眼レフカメラであるオリンパスOM-2を購入。
もともと好きであった競馬場へ通ううち、競馬の写真を撮りたくなった。
競馬場で写真を撮るうち、必要性を感じて、300F4とモータードライブを購入した。
競馬以外の普段使いは、40F2の薄型レンズであった。
1993年頃から競馬写真の興味が薄れ、写真自体あまり撮らなくなった。
2007年、ニコンcookpix5100を購入。
小型で持ち運びに便利なため、風景・イベントなど、いろいろな写真を撮るようになる。
2017年、WEBサイト上で長時間露光の写真を見て、以来長時間露光の魅力にはまる。